2月例会-「空港型地方創生に挑む」南紀白浜エアポート

和歌山再発見を通じて和歌山を盛り上げよう!を合言葉に和歌山に縁ある人々が集う紀友会

 2020年2月の例会は、2019年4月1日に民営化した南紀白浜空港が、空港を核とした地域活性化のモデルとなるべく岡田代表を中心に動き始めている中、今後の戦略や想いを語って頂くスペシャル企画です。皆様お誘い合わせの上、多数ご来場下さるようお待ち申し上げます。

【講演者】岡田 信一郎氏(南紀白浜エアポート 代表取締役社長)

・日時:2020年2月7日(金)18時30分~(18時00分開場)
・場所:C-WORK  https://cwork-cck.jp/access/
      東京都千代田区麹町2-2-4 麹町セントラルビル 4F
・参加料金:4,000円(フード・ドリンク付)
・参加申込: 下記フォーマットよりお申し込みください。

 ※備考欄に、和歌山に縁のある場所や行ってみたい所等をご記入下さると幸いです。
 ※参加御希望者は2月7日(金)AM 9時までに、出欠のご連絡をお願いします。

南紀白浜空港。
 南紀白浜空港は1968年(昭和43)、滑走路1本で開港した。県南部に位置する県内唯一の空港で、2018年の旅客数は約16万人。毎年3億円を超す赤字があり、その現状を打開し発展させようと今年4月から民営化に踏み切った。県から運営を引き継いだのが、経営共創基盤(東京都千代田区)が出資する空港運営会社「南紀白浜エアポート」です。
 参考記事:和歌山県南紀白浜エアポート どこでもドア構想で空港型地方創生に挑む

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